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詳細分析機能

自分の歌声や講師の歌声の、詳細な分析が可能になります。周波数分析を行うことで、より深く自分の声を知ることができます。

オリジナルレッスンの無制限保存

オリジナルのレッスンを、無制限に作成することができます。あなただけの、特別なレッスンを作成しましょう。

録音、解析データの無制限保存

自分の歌声や解析データを、無制限に保存することが可能になります。日々のレッスンを保存し、成長を実感しましょう。

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音声の周波数解析ができると何が良い?

ボイストレーニングでは、しばしば「口を大きく開けて」「喉を開いて」といった言葉が使われます。

では、口を大きく開けると、何が変わるのでしょうか喉を開くと、音はどのように変わるのでしょうか。なんとなく、感覚的に理解はしていても、実際に、音響的にどのような変化があるのかを理解している人は多くはありません

Voickの詳細分析機能では、自分の歌声(もしくは講師の歌声)を、周波数解析することが可能です。

以下の画像は、同じ音の高さで、口を小さくあけて/a/を発声したときの周波数特製(緑)と、口を大きくあけて/a/を発声したときの周波数特性(青)です。

同じ高さで発声しても、口の開き方で大きく周波数特製が変化することがわかります。

例えば、ボーカルの処理で、声の抜けをよくするために、3000~4000Hzの周波数帯域をブーストすることがありますが、実は、口の開け方ひとつで、これだけ大きく周波数帯域をコントロールすることが可能なのです。

ボイストレーニングをするなかで、日々、周波数特性を観察すれば

「口を開いた時にどのように音が変化するのか」
「喉を開いた時にどのような特徴があるのか」
「ミックスボイスの音響的特徴はどうか」

など、発声方法と、その音響的な特性の変化を理解することができるようになります。

つまり、音声の周波数特性を解析できるようになることで、歌声へのより深い理解を得られ、より有意義で効率的なトレーニングが可能になります。

ぜひ、プレミアム会員限定の、詳細分析機能をお試しください。

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